World Ska Symphony
ゲスト・ヴォーカル楽曲は、奥田民生を迎えた「流星とバラード」、Crystal Kayが歌う「ずっと」やスカパラの20年前の楽曲に斉藤和義のヴォーカルをのせた「君と僕 2010」を収録。 シングル曲「KinouKyouAshita」も新たなホーン・アレンジで収録し、ライヴでも大団円ソングとなっている「愛の讃歌」のカヴァー曲もストリングスを入れ再録音。 他にも、メンバー全員合唱歌モノやキラー・インストゥルメンタル楽曲も収録。 前作アルバムにも参加したDUBエンジニアの重鎮デニス・ボーヴェルも再び参加するなど、スカパラの持つ多くの表情を1枚に詰め込んだまさに 20周年イヤーの締めくくり、 21周年目へのキックオフにふさわしいカラフルでヘヴィー級なアルバムが完成!